2008年07月02日
タクシーご飯?
御徒町にある胡同101
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtlmenu/13005539/
というカジュアルな中国料理やさんには、
「的士飯」という辛い海鮮かけご飯があります。
的士って、たしか、タクシーのことだったと思いますが、
タクシーご飯って、タクシーの運転手さんとかが食べたりしやすい
ご飯かなー、なんて思ったりしてます。
で、お味は、というと、一回目食べたときがいちばんです。
というのは、ここのお店は中国の人が作ってくれるんですが、
同じメニューであってもいろいろ変わるし、メニューもしょっちゅう変わって、
とても「動的」な料理店であります。
コンスタントにいつも同じお味を求める方には不向き。
でも、ころころ変わる味付けを楽しむにはもってこいです。
タクシーご飯も、一回目の味と二回目の味が違うし、
盛りつけもさまざま。ごはんの盛りも人によってさまざまw
四川味のものは、たいがいおいしく食べられます。
台湾屋台ラーメンもおいしかったです(再現性は。。。)
いわゆる日本人ごのみのメニューよりは、
こんなもんはじめて、という感じのメニューを選ぶのを
おすすめします☆
ときどき、うわーおいしいというものにあたるときがあって、
一期一会という感じで食べたりしてます。
たとえば、四川風くずきり、もともとこれを食べたので
このお店に行くようになったのですが、
ナッツや海藻であえたピリカラのくずきりは夏にぴったりで
上品なお味でした。が、もうありませんw
タクシーご飯も、移動してしまわないウチに
もう一回食べてみてもいいかな、と思ってます。
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtlmenu/13005539/
というカジュアルな中国料理やさんには、
「的士飯」という辛い海鮮かけご飯があります。
的士って、たしか、タクシーのことだったと思いますが、
タクシーご飯って、タクシーの運転手さんとかが食べたりしやすい
ご飯かなー、なんて思ったりしてます。
で、お味は、というと、一回目食べたときがいちばんです。
というのは、ここのお店は中国の人が作ってくれるんですが、
同じメニューであってもいろいろ変わるし、メニューもしょっちゅう変わって、
とても「動的」な料理店であります。
コンスタントにいつも同じお味を求める方には不向き。
でも、ころころ変わる味付けを楽しむにはもってこいです。
タクシーご飯も、一回目の味と二回目の味が違うし、
盛りつけもさまざま。ごはんの盛りも人によってさまざまw
四川味のものは、たいがいおいしく食べられます。
台湾屋台ラーメンもおいしかったです(再現性は。。。)
いわゆる日本人ごのみのメニューよりは、
こんなもんはじめて、という感じのメニューを選ぶのを
おすすめします☆
ときどき、うわーおいしいというものにあたるときがあって、
一期一会という感じで食べたりしてます。
たとえば、四川風くずきり、もともとこれを食べたので
このお店に行くようになったのですが、
ナッツや海藻であえたピリカラのくずきりは夏にぴったりで
上品なお味でした。が、もうありませんw
タクシーご飯も、移動してしまわないウチに
もう一回食べてみてもいいかな、と思ってます。
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気になって 的士飯を調べてみました。いろんな情報をまとめると...
「タクシーの運転手さんなどが気軽にかっこめるオイスターソース味のピリ辛中華飯」という雰囲気ですね。
でも私がタクシーの運転手だったら恥ずかしくて頼むの嫌かも?
黙って座れば出て来るシステムかも知れませんがねぇ。
漁師さんも漁師鍋とか頼むの抵抗がありそうです。
おすもうさんがちゃんこ屋さんへ集団で入って行くのとかも...。
わりと早くでてきます。
ココのお店、中国の料理人が作り慣れてないメニュー、
たとえば、サラダ、とかは、思いもよらぬ展開が
待っています。