2008年06月25日
夢見る連ドラ「瞳」その5
@@ これは、荒唐無稽、勝手放題の記事です。どなたさまもご了承くださいな。
http://www.mie1.net/admin/blog_entry_mnt.php?entry_id=51779
こちらのつづきです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
祖父の考案した、シーザーズサラダもんじゃ、は人気メニューとなり、
月島のもんじゃの店には、行列ができるようになる。
祖父がダンスのレッスンに行っている間、岡田は調理師の経験を生かして
てきぱきと店を切り回す。母の仕事にも余裕ができてきたようだ。
岡田の育ての親、隣の町内会長近藤(近藤正臣)も以前の調子を取り戻してきた。
母(飯島直子)は、男手ひとつで里親を続けてきた近藤にある提案をする。
「まささん(近藤の愛称)、もしよかったら、里親のお手伝いをさせてもらえない?」
近藤の家で過ごす小学生二人の食事は、母がときどき作ることになった。
「今日のごはん、なにがいい?」
小学生からは、元気な声が帰ってきた。
「ハンバーグー!」
母は、前よりも生き生きとして見える。
ある時、店の前にひとりの女性(倍賞美津子)があらわれる。
店の中に入るのを躊躇しているようだ。
レッスンから帰ってきた祖父はその姿を見逃さない。
「おい、みっちゃん、みっちゃんじゃないか」
ミツコは、かつて七海(木の実ナナ)と共にSKD(松竹歌劇団)で活躍したダンサー、
祖父は、その姿みたさに、浅草に通いつめていた。
しかし、足のケガを期に行方知れずになっていたのだ。
もんじゃ焼きを食べながら、ひさしぶりに話を交わす、祖父とミツコ。
祖父はダンスの公演に出ることを話、ミツコも誘う。
ミツコ「だめよ、私はもう踊れない」
ミツコは交通事故で足を痛め、以来、ダンスからは遠ざかっていたのだ。
ダンスの話になると、顔を曇らせるミツコ。
「がんばってね」と祖父に声をかけると、ミツコは消えるように
帰っていった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
町内会長の近藤は、商店街振興のイベントの企画で忙しい。
今夜も打ち合わせに出かけている。
もんじゃ焼きやの奥で、瞳、祖父、小学生二人、母との
にぎやかな夕食がはじまった。店は岡田にまかせ、
ひさしぶりに母も交えての夕食である。
ミツコことが気になる祖父。
瞳は言う。
「おじいちゃん、なんとかしなさいよ。だって、ミツコさんはどうしてここにきたの?
きっと、おじいちゃんの名前をどこかで見かけたからに決まってる。
ほら、公演のポスターかなにかで。あの人はまだ、ダンスのことが気になっているのよ」
近藤が帰ってきた。
商店街では、イベントの内容でもめているという。いいアイデアが出ないのだ。
「みんなでおどりながらもんじゃを食うっていうのはどう?」
祖父は、いつものように、言いたい放題である。
瞳「おじいちゃん。。。。」
近藤「困っているんだよ、出し物がなくて。もう広場借りる手配しちゃってるし、
あんな広いところ借りてなにしようっていうんだよね。だからオレは最初から。。」
近藤まで、グチをこぼしはじめた。
店に集団でお客が入ってくる。
岡田「おかみさん、おねがいします」
いそいで食器を台所に持っていき、店にでる母。
ダンス公演のスタッフが店に来てくれたようである。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、ここから、ダンス公演のスタッフが商店街振興イベントを
サポートしてくれることになり、商店街イベントは盛り上がっていくのです。
その中で、ダンスに目覚めていく瞳。。。。
ミツコはダンスへの愛を取り戻せるか、
おじいちゃん出演の公演は。。
次回最終回をご期待ください。
って、もうだいたいストーリーは読めてますねw
木の実ナナさん、近藤正臣さん、西田敏行さん、
どなたもミュージカルで活躍されている方々ばかり、
唄って踊ってもらわなくては☆☆☆
しかも倍賞美津子さんまで勝手に出演。
SKDの写真や映像、昔のタップダンス、今のタップダンス、
ストリートダンスからクラシックバレエまで(あ、草刈民代さんもゲストだ)
フラガールの松雪さん、しずちゃんも登場して
大ダンス大会になればいいですね☆☆☆
って、そんなストーリーできるんかい。。。。。うーん。。。。☆
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祖父の考案した、シーザーズサラダもんじゃ、は人気メニューとなり、
月島のもんじゃの店には、行列ができるようになる。
祖父がダンスのレッスンに行っている間、岡田は調理師の経験を生かして
てきぱきと店を切り回す。母の仕事にも余裕ができてきたようだ。
岡田の育ての親、隣の町内会長近藤(近藤正臣)も以前の調子を取り戻してきた。
母(飯島直子)は、男手ひとつで里親を続けてきた近藤にある提案をする。
「まささん(近藤の愛称)、もしよかったら、里親のお手伝いをさせてもらえない?」
近藤の家で過ごす小学生二人の食事は、母がときどき作ることになった。
「今日のごはん、なにがいい?」
小学生からは、元気な声が帰ってきた。
「ハンバーグー!」
母は、前よりも生き生きとして見える。
ある時、店の前にひとりの女性(倍賞美津子)があらわれる。
店の中に入るのを躊躇しているようだ。
レッスンから帰ってきた祖父はその姿を見逃さない。
「おい、みっちゃん、みっちゃんじゃないか」
ミツコは、かつて七海(木の実ナナ)と共にSKD(松竹歌劇団)で活躍したダンサー、
祖父は、その姿みたさに、浅草に通いつめていた。
しかし、足のケガを期に行方知れずになっていたのだ。
もんじゃ焼きを食べながら、ひさしぶりに話を交わす、祖父とミツコ。
祖父はダンスの公演に出ることを話、ミツコも誘う。
ミツコ「だめよ、私はもう踊れない」
ミツコは交通事故で足を痛め、以来、ダンスからは遠ざかっていたのだ。
ダンスの話になると、顔を曇らせるミツコ。
「がんばってね」と祖父に声をかけると、ミツコは消えるように
帰っていった。
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町内会長の近藤は、商店街振興のイベントの企画で忙しい。
今夜も打ち合わせに出かけている。
もんじゃ焼きやの奥で、瞳、祖父、小学生二人、母との
にぎやかな夕食がはじまった。店は岡田にまかせ、
ひさしぶりに母も交えての夕食である。
ミツコことが気になる祖父。
瞳は言う。
「おじいちゃん、なんとかしなさいよ。だって、ミツコさんはどうしてここにきたの?
きっと、おじいちゃんの名前をどこかで見かけたからに決まってる。
ほら、公演のポスターかなにかで。あの人はまだ、ダンスのことが気になっているのよ」
近藤が帰ってきた。
商店街では、イベントの内容でもめているという。いいアイデアが出ないのだ。
「みんなでおどりながらもんじゃを食うっていうのはどう?」
祖父は、いつものように、言いたい放題である。
瞳「おじいちゃん。。。。」
近藤「困っているんだよ、出し物がなくて。もう広場借りる手配しちゃってるし、
あんな広いところ借りてなにしようっていうんだよね。だからオレは最初から。。」
近藤まで、グチをこぼしはじめた。
店に集団でお客が入ってくる。
岡田「おかみさん、おねがいします」
いそいで食器を台所に持っていき、店にでる母。
ダンス公演のスタッフが店に来てくれたようである。
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と、ここから、ダンス公演のスタッフが商店街振興イベントを
サポートしてくれることになり、商店街イベントは盛り上がっていくのです。
その中で、ダンスに目覚めていく瞳。。。。
ミツコはダンスへの愛を取り戻せるか、
おじいちゃん出演の公演は。。
次回最終回をご期待ください。
って、もうだいたいストーリーは読めてますねw
木の実ナナさん、近藤正臣さん、西田敏行さん、
どなたもミュージカルで活躍されている方々ばかり、
唄って踊ってもらわなくては☆☆☆
しかも倍賞美津子さんまで勝手に出演。
SKDの写真や映像、昔のタップダンス、今のタップダンス、
ストリートダンスからクラシックバレエまで(あ、草刈民代さんもゲストだ)
フラガールの松雪さん、しずちゃんも登場して
大ダンス大会になればいいですね☆☆☆
って、そんなストーリーできるんかい。。。。。うーん。。。。☆
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