2008年07月25日
読書感想文
読書感想文というのを昔書きました。
小学生のときから作文は好きだったのですが、
読書感想文だけは、しんどかったです。
大人になって考えてみると、
本を読んで、それで作文書く作業って
書評ですよね。むずかしいはずです。
だいたい、課題になっている作文の長さが
800字から1200字ぐらいだったと思いますが、
いちばんむずかしい長さです。
今は、夏休みに読書感想文なんていう宿題出してないと思いますが、
ブログみたいに好き放題書くのがたのしいですね。
京都大学の数学の森毅先生だったと思いますが、
子供をゲーム嫌いにするには、
課題ゲームを出して
ゲームの感想文を書かせて
テストをすればいい、
とおっしゃっていたと思います。
さすがですねw
最近、資料以外のものを読む機会が減ったと
思っていたので、先日、古い本の中から
サマセットモームの「手紙」を引きずり出して読んでみました。
おもしろー。
昔の本ですから、字も小さくて読みにくいですが、
たまになんの目的もなく、本を読むのは楽しいです☆
そうそう、結局、読書感想文のために読む課題図書って
広告書くときの資料みたいな感じですよねー。
小学生のときから作文は好きだったのですが、
読書感想文だけは、しんどかったです。
大人になって考えてみると、
本を読んで、それで作文書く作業って
書評ですよね。むずかしいはずです。
だいたい、課題になっている作文の長さが
800字から1200字ぐらいだったと思いますが、
いちばんむずかしい長さです。
今は、夏休みに読書感想文なんていう宿題出してないと思いますが、
ブログみたいに好き放題書くのがたのしいですね。
京都大学の数学の森毅先生だったと思いますが、
子供をゲーム嫌いにするには、
課題ゲームを出して
ゲームの感想文を書かせて
テストをすればいい、
とおっしゃっていたと思います。
さすがですねw
最近、資料以外のものを読む機会が減ったと
思っていたので、先日、古い本の中から
サマセットモームの「手紙」を引きずり出して読んでみました。
おもしろー。
昔の本ですから、字も小さくて読みにくいですが、
たまになんの目的もなく、本を読むのは楽しいです☆
そうそう、結局、読書感想文のために読む課題図書って
広告書くときの資料みたいな感じですよねー。
2008年07月25日
お部屋でスイッチョ
ガーデンハウスでお仕事していたら、
「スイーッチョ」とピアノの裏あたりから聞こえてきます。
鳴いているのはコイツくんです。
朝方テラスの網戸にとまっていたのが、
いつのまにか、ガーデンハウスの中に。。。。
扇風機のモーター音とスイーッチョ、
実験音楽のようですねえ。
「スイーッチョ」とピアノの裏あたりから聞こえてきます。
鳴いているのはコイツくんです。
朝方テラスの網戸にとまっていたのが、
いつのまにか、ガーデンハウスの中に。。。。
扇風機のモーター音とスイーッチョ、
実験音楽のようですねえ。
2008年07月25日
秋が来た
ほんとかよ☆
いなべの夏は暑いけど、秋も早いです。
暑い日差しの中に、
鈴鹿山脈からの風、通称山クーラーが吹いてきます。
で、その中に、ひとすじ、
絹糸のようにほそおく、秋の風が混じってきます。
それが、8月上旬にもなると、
絹糸がそうめんかぼちゃの繊維ぐらいになって、
そのうち、
そうめんのように何本にもなって、
しばらくすると、
さぬきうどんのように秋風が混じってきます。
って、秋風を麺類で表現するなよう。。☆
先日母が暑いというと、
桑名からきた人が、
「センセー、こんな涼しいところにいて
暑いと言ってたら都会にはでられませんよー」
と突っ込んでいました。
やっぱ涼しいんですね、ここ。
いなべの夏は暑いけど、秋も早いです。
暑い日差しの中に、
鈴鹿山脈からの風、通称山クーラーが吹いてきます。
で、その中に、ひとすじ、
絹糸のようにほそおく、秋の風が混じってきます。
それが、8月上旬にもなると、
絹糸がそうめんかぼちゃの繊維ぐらいになって、
そのうち、
そうめんのように何本にもなって、
しばらくすると、
さぬきうどんのように秋風が混じってきます。
って、秋風を麺類で表現するなよう。。☆
先日母が暑いというと、
桑名からきた人が、
「センセー、こんな涼しいところにいて
暑いと言ってたら都会にはでられませんよー」
と突っ込んでいました。
やっぱ涼しいんですね、ここ。
2008年07月25日
氷水の作り方
最近、ここのたこさんから、アイデアをいただいて、
こんな氷水の作り方をしています。
500mlのペットボトルの空に、
水を半分入れて、ボトルをななめにして冷凍庫へ。
このとき口を必ず上にします。
で、凍ったボトルを出してきて、
口から水を入れます。
半分氷で半分水なので、
ちょっと振ると水がうんとつめたくなり、
なんども継ぎ足して飲めます。
とっても便利☆
口を下にすると、水がはいんないんですねー。
こんな氷水の作り方をしています。
500mlのペットボトルの空に、
水を半分入れて、ボトルをななめにして冷凍庫へ。
このとき口を必ず上にします。
で、凍ったボトルを出してきて、
口から水を入れます。
半分氷で半分水なので、
ちょっと振ると水がうんとつめたくなり、
なんども継ぎ足して飲めます。
とっても便利☆
口を下にすると、水がはいんないんですねー。

