2008年07月30日

ロワールの風がやってきた

いなべの風に混じって、
ロワールの風がやってきました。
いなべの風は鈴鹿山脈から、
ロワールの風は京橋ワインから、ってあなた。
http://teftef.mie1.net/e59661.html
めめたむセレクト一番のクレマン・ド・ロワールです。

今日は夜までお仕事があるので、
今すぐ開けるわけにはまいりません、ってあなた、
まだ五時前です。
あともうちょっとがんばるー、という気分になりますねー。

*ザ・フィッシャーズマーケット で買ってきた
白キスがあるので、レモンでしめたりして、しめしめ。。。
http://teftef.mie1.net/d2008-06-19.html
(*フィクションです)
ほんとはランチであけたいですね。

いなべがフランスになる一瞬のお楽しみ☆

  

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2008年07月26日

きゅうりの肉詰め

キュウリはキューカンバですが、
いなべのキュウリはでっかいので、
カンバ! って感じです。

そこで、いっちゃんの親鶏のひき肉を詰めて
ファルシにしてみました。

http://teftef.mie1.net/e59661.html
↑の、1番とか2番とかがあるといいな。

  

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2008年07月26日

夏のワイン めめたむセレクト

今頃、いなべのお家では、
でっかいキュウリがごろごろしてるかなあと思います。
キュウリの水感覚に合いそうな、
夏のワインを仕入れました。

私の好きなワインナンバーワン 夏バージョン

1 ドメーヌ・ミショー・クレマン・ド・ロワール 
クレマンというのは、シャンパーニュより低い気圧で作られた発泡ワインです。
カヴァとかスプマンテもありますが、私はやっぱり泡系は、クレマンが好きです。
クレマン・ド・ブルゴーニュなんてのもあります。
若いとき、ロワール川にそってヒッチハイクをしたときに
ロワール地方が好きになっちゃいました。

2 ジョリエス・シャルドネ 2005
白ワインといえばシャルドネ種、2本買おうと思って
お買い物かごに入れたとたんに、数量不足、1本になりました。
人気のワインなんですねー。

3 ジャン・バルモン・ソーヴィニョン・ブラン 2007
ソーヴィニヨンブランは、また、シャルドネとは違った、
まー、源氏物語で言えば、シャルドネが紫の上なら、
ソービニヨンブランは明石の君、って、どういう表現やねん。
あとは、

4 コノスル・ゲヴェルツトラミネール・レゼルヴァ 2007
独特の香りのするゲヴェルツトラミネール、最近飲んでいなかったので、
ちょっと買ってみました。
アルザスのがいいかなと思ったけど、目的のが売り切れだったので、
コノスルという最近お気に入りのドメーヌのを買いました。

ほとんど1000円台です。
地元食材が大好きとは言え、ワインはやっぱりネット買いです。
小売店で買うより数量があって、確実で安いかなと思います。
たまーに、小売店で、びっくりするような安いお値段で
このワイン売っちゃってもいいかのかなーと思う根付けがしてありますが、
「たまーに」ですから。。。w

夏のワイン選びに困ったら、、、って困ってないか。
めめたむレコメンドも参考にしてみてくださいな。
あんまりワイン飲まないけどー、という方には、
2番と3番。シャンパンがわりに、という方には1番、
フルーツの香りが大好きな人には、4番がいいかもです。

早くこないかな。。。。。。  

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2008年07月14日

しらすごはん。

あっついので、朝は、しらすごはんにしました。
かの白州正子さんが大好きだったご飯です、ウソですー☆☆☆

じゃこ、というとしろくてやわらかいちりめんじゃこのことだと
思っていて、しらすもじゃこも同じだと思ってましたけど、
東京に来てから、じゃこ、というと、干してあるちょっとかための
ものだったりもし、じゃこ、しらす系用語が混乱してしまいました。

ごはんに、ごまとちりめんじゃこ(しらす)をかけて、
細いネギを刻んで食べるとおいしいですねえ。
きょうは、小松菜もきざんで、じゃことさっと炒めて、
それをかけました。

ごはんの写真撮るのわすれるよーと言ったら
離島桟橋でおなじみのくむらさんが、
「いただきます・パチリ」
にすればいいとおっしゃるので、
そうしてみました。
海苔をわすれたなーって感じです。



とりあえず、なんか忘れるってことですね☆  

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2008年07月08日

どんぶり de ワイン

むかあしむかし、
フランスに行ったときのこと、
ワインのこんな飲み方を教わりました。

まず、お鉢またはどんぶりに氷をいっぱい入れ、
そこに、適当なワインを注ぎます。
その上にお砂糖をがさっと入れて、
で、飲みます。

農作業の合間に、熟成してない若いワインを
そうやって飲むのだそうです。
フランスは農業国、いなべと同じいい環境でした。  

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2008年07月06日

トマト&トマト

トマトソースを作りました。
トマト約10キロ。
まっかっかで気持ちいいです。
ニンニクとオリーブオイルのなべに
やっと出て来たオレガノをちょいといれました。
ほのかにいい香り。
いつもは、オレガノすら入れずに作りますが
ガーデンにせっかくでてきたのでいれました。
ヘタをとったトマトをちょっとくだいて、
どんどんほおりこみます。
トマトをくだくときに出てくるジュースを
グラスにいれて飲みながらやりました。
そのまま、煮て、できあがりー。
お塩も入れないトマトソース。
おいしいからだいすき。  

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2008年07月02日

タクシーご飯?

御徒町にある胡同101
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtlmenu/13005539/
というカジュアルな中国料理やさんには、
「的士飯」という辛い海鮮かけご飯があります。
的士って、たしか、タクシーのことだったと思いますが、
タクシーご飯って、タクシーの運転手さんとかが食べたりしやすい
ご飯かなー、なんて思ったりしてます。

で、お味は、というと、一回目食べたときがいちばんです。
というのは、ここのお店は中国の人が作ってくれるんですが、
同じメニューであってもいろいろ変わるし、メニューもしょっちゅう変わって、
とても「動的」な料理店であります。
コンスタントにいつも同じお味を求める方には不向き。
でも、ころころ変わる味付けを楽しむにはもってこいです。

タクシーご飯も、一回目の味と二回目の味が違うし、
盛りつけもさまざま。ごはんの盛りも人によってさまざまw
四川味のものは、たいがいおいしく食べられます。
台湾屋台ラーメンもおいしかったです(再現性は。。。)
いわゆる日本人ごのみのメニューよりは、
こんなもんはじめて、という感じのメニューを選ぶのを
おすすめします☆

ときどき、うわーおいしいというものにあたるときがあって、
一期一会という感じで食べたりしてます。
たとえば、四川風くずきり、もともとこれを食べたので
このお店に行くようになったのですが、
ナッツや海藻であえたピリカラのくずきりは夏にぴったりで
上品なお味でした。が、もうありませんw
タクシーご飯も、移動してしまわないウチに
もう一回食べてみてもいいかな、と思ってます。  

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2008年07月01日

ナチュラルなドレッシング

ドレッシングを作るというと、
お酢、サラダオイル、塩、胡椒、というようなレシピを
よく見かけますが、
素材そのまま、ドレッシングにしてしまうと、
やさしいお味になります。

たとえば、少し前までたくさんあった甘夏。
甘夏にはやわらかな酸味がありますから、
甘夏のジュースをしぼって、そこに、塩を少し、
それに、バージンオイルを入れると、
それでもう、ドレッシングになってしまいます。

トマトも、小さくカットして、塩。
しばらくおくと、トマトの水分が出て来ますから、
そこに、バージンオイルを入れて、できあがり。

にんにくを大きくカットして、
混ぜておくと、いい感じです。

果物や野菜の酸味は、結構イケテルアイテムですね。  

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2008年06月29日

化学の実験

ただいま化学の実験中です。
でもカテゴリーはFOODEX☆
実は、豚肉のタンパク質と脂肪と大根の細胞に火を通し、
糖類が浸透しやすくして、まず糖類を浸透させ、
のちに、塩分を加えているのです。
また、玉子のタンパク質を加熱により変化させたものを
あとで加えたりしているのです。
ようするに、豚の角煮に大根入れて、ゆでたまごも入れちゃったんですね。
お砂糖さきに、お醤油はあとに。
料理しながら、よく、こんなこと考えてます。
化学の実験は楽しいです。しかもあとで、おいしいし。

残念だけど、偶然wとってもおいしいものができても、
ノーベル賞はもらえないんだな、これが。
だって、食べちゃうんだもーん☆☆☆  

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2008年06月28日

つめたい人

私って冷たい人なの、てな話題じゃないんです☆
夏になると、夏野菜がいっぱい出回ります。
それを想像していたら、つめたい人になってしまった。。。
いっちゃんたまごの鶏ひき肉を、
地元さんのふとおいきゅうりに詰めたらおいしいだろうなあ、
とか、
トマトやお茄子に詰めて、オーブンで焼いたらいいだろうなあ、
とか、
「詰めたい人」になっちゃいましたw
ゴーヤーにもときどきひき肉詰めてます。
ゴーヤーは1センチぐらいに輪切りにして、
ちょっと小麦粉まぶして、その中に豚のひき肉に味をつけて
つめて、フライパンで裏表焼きます。
辛し醤油で食べてもいいし、みりんとお醤油のたれをからめて
お弁当のおかずにも便利です。
てなこと考えると、また、詰めたくなってきます。
ピーマンにも詰めたいな。  

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2008年06月17日

同發本館のランチ

横浜中華街、老舗同發本館のランチです。

同發の焼き物+青菜炒め+スープ+ご飯で840円。
http://www.douhatsu.co.jp/lun-h.html

皮がカリカリして分厚い、皮付きチャーシュー
私は、金陵の方が好きなので、
モツの盛り合わせがおすすめかなあ。

あら、塩が薄いかな?と最初思う青菜炒め。
一皿食べるとちょうど良くなる、懐石料理のワザみたいですね。

同發本館、以外にシズカナ午後を味わえます。  

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2008年06月16日

かつおぶし

築地市場でおなじみ。
かつおぶし専門店の有名どころ、伏高さん。
http://www.fushitaka.com/
昔ながらの削るかつおぶしの良いものをはじめ、
簡単に使える粉のかつおぶしなども揃えてあります。

だしをとる、という作業は、ごはんのときに
ぜったいやるものだ、としみついてしまっているので、
東京の商店街でにぼしを買ったりするとき
「えらいねー」とほめられるのがかえって不思議。

伏高さんもすばらしいけど、
折角三重県だから、どこか、三重県産のかつおぶし、を
上手に買える場所がないかと検索しています。
毎日使うものだから、お値段が張ってもこまるしねえ。。。  

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2008年06月14日

鮎の魚醤

ナンプラーとかニョクマムとか、
国によって呼び方がちがう、魚系の調味料。
日本では、秋田のしょっつるが有名ですね。

いつだったか、フーデックスジャパンに行っていて、
「鮎の魚醤」というのを見つけました。
ナンプラーやニョクマムのアジアン風味とは
ちょっと違って、洗練されていて落ち着きのある味でした。
これだったら、夏の、おそばや素麺にもつかえるなー、
と思います。

素麺、ひじき麺、お茄子の焼いたの。冷たいおしたし、
それに、白身のおさかなのお刺身、そんなメニューに合うように思います。
  

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2008年06月08日

カレーのボトミング

離島桟橋のくむらもとみさんとこで、
カレーの話題で妄想してきました。

先日、大阪船場のイカスミカレーのルーがあったので、
ジャワカレー辛口にちょっとまぜてカレー作ってみたら、
お店風のカレーになって、家に来ていたコドモクンの友達も
大変よろこんでくれました。

たくさん作ったので、翌日まだ余っていて、
お弁当に入れるかどうか、コドモクン2にきいてみると、
0.2秒で「入れる!」と帰ってきたのです。

カレーってお弁当に入れるとき、
蓋にくっつくし、どないしよ、と思って
ふと、心の奥に離島桟橋が浮かび、
カレーを下に入れて、上にご飯のせたらどうかなーと
思ったのです。

実際には、別のおかずもあったので、今回やりませんでしたが、
カレーを入れて、その上からご飯を入れて、
食べるときは別のお皿の上で、ひっくり返して、
底にある小さい出っ張りを折れば、プッチン!カレー。
に、なるのかなあw
でも、お弁当箱が使い捨てになっちゃう。。。  

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2008年06月07日

ミミガー

突然、なんやねん。
ファンドがどうの、ビジネスプランがどうのといいおって。
ミミガー、って、おいしいよね。

沖縄から東京へ学生になりにきている人に
テビチー、っておいしいよね、
フーチバージューシーだいすき、
ソーキソバがたべたい、
民謡酒場は大好き、
三線の音が好き、
サーターアンダーギーの黒い方がいいね、
スパムというよりチューリップポーク、

などと話しかけると、
まあ、サーターアンダーギーや、ポークはさておき、
フーチバージューシーとか、テビチーとかは
嫌いとよく聞く。

おいしいじゃんよー、と言っても、嫌いなものはしょうがない。
いなべも同じ。こんなとこすごいじゃんよー、と言っても、
単なる田舎、と思っている人もいる。
田舎かどうかは、認識で決まる。
フーチバージューシーの価値は、案外、ヤマトンチューの方が感じるのかもしれないな。  

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2008年06月05日

伊勢エビの行方



いただいた伊勢エビ、お客様にお刺身で出して、
遅れてみえたお客様にちょっと焼いて食べてもらって、
その後、こんな風にしてみました。

頭の部分は、残っていたので、まず、一匹分細かくカットして
ニンニクとオリーブオイルで炒めて、ラム酒をちょっと入れ、
そこにトマトとタバスコを入れて、伊勢エビ味のトマトソースにしました。

残っている頭は、具足煮にして、食べたあとのだしで
ジャガイモ煮て食べました。
どこまでもどこまでも、おいしかったです。  

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2008年06月05日

「磯物」の正体



このあいだのガーデンピクニックで、
「磯物」という名の貝を、エスカルゴみたいにして、
勝手に、鵜方の「磯物」エスカルゴだーい、と名前を付けてしまったのです。
この貝、なんという貝? と聴かれて絶句。

リージョネット三重さんを通じて、丸義商店さんにきいてみました。
この貝の名前は「シッタカ」。
地元では、マルと呼ばれることもあるそうです。

身を取り出すのに、五個ぐらい練習した結果ですが。。。
1 まず、爪楊枝をできるだけ貝の中心に近いところに刺す
2 最初は水平に引き出す
3 先の方になったら、やや上にひっぱりあげるようにして
  貝をまわしながら引き出す
4 途中でとまったときにも、爪楊枝を柔らかい部分に刺すと途中で切れる

ということを学習しました。実際やってみた結果ですー。
シッタカぶりじゃないのさ、ふふ。  

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2008年05月24日

冷やし中華の勇気

いっちゃんたまごからまっすぐ東に行ったところに
カリン(漢字忘れました)という中国料理屋さんがあります。
そこの冷やし中華は、サイコーです。
ふつうの冷やし中華じゃなくて、豚ひき肉とニラとたっぷりの桜海老、
それに、かなり辛いたれをかけて、ビビンメンのように
混ぜて食べます。とてもおいしい!

勇気、というのは、お店のコンセプトで、
ちょっと変わったこの冷やし麺の他に
ふつうの冷やし中華を出していないことです。

いちいち、店員さんが、普通のじゃないけど
いいかどうか、お客さんに確かめています。
そういうステップを踏んででも、
得意技の冷やし麺を堂々と出しているお店の
勇気あるコンセプトがステキです。

注文でたぶんもっとも多いのがラーメンとチャーハンのセット。
普通の冷やし中華を注文する人も多いかなと思います。

正式な名前は忘れちゃいましたけど、
○○○麺、だったと思います、って、麺しか覚えてないじゃん。。。
いいんだいいんだ、また、食べにいくから☆  

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2008年05月11日

御徒町 変化する中華 胡同101

御徒町へいらっしゃい。
http://www.nikkoutsusyou.com/menu.html
http://www.huton.tokyo.walkerplus.com/
アメ横のはしっこ、御徒町にある、リーズナブルな中華やさんです。


ホームページがきれいになって、ふふ。
でも、お店の感じとホームページは一致してませんよう。
フートン101のウリは、
とにかくメニューがよくかわる。

まったく、ざっくりしたお店ですが、
それが、たのしいんだな笑

以前食べて、すごすぎるとおもった四川風くずきりは
もうメニューにありませんし、
ごはんのもりつけも盛りつける人によりけり。
あはは。

でも、たのしいんだな笑
台湾風屋台らーめん、も、担々麺もおいしいです。
とにかくメニューとお店の変貌をプロファイリングして、
料理をする人が得意そうな料理を選ぶとおおあたりです。

鉄鍋ギョウザ、だの、日本人の口にもあう。。。なんていうのは、
セレクトしてもつまらない。
ぐぐっと現地風の、コアなメニュー(どっさりあります、メニュー)を
えらぶのがたのしいです。

チャーシューグログロ(ゴロゴロの誤り)チャーハンだって、
いくたびに、グログロ度がちがうしw
担々麺の麺のゆで加減も違いますw
それでも、わたしは、フートン101がすき。
だって、プロファイリングがたのしいんです。  

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2008年05月11日

エビがある。

大正海老のちいさいのが6本ありました。
さて、どうでしょう?
って、ダウンタウンの昔の漫才ネタじゃないんだからw

どうしますかねー。天ぷらにするには、迫力がない。
フライ、にするとアゲゾコではないかと疑われる。
すでに小さいのだから、さらに小さくなるような料理はむいていない。
エビチリにするには数が足りない。
うーん。どうしますかねえ。

鯛でも釣ってくるかな。。。
カテゴリをFOODEX☆にしてもいいものかどうか。。。。  

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